2018≪F1カナダGP-第7戦≫ジル・ヴィルヌーヴ・サーキット=Circuit Gilles Villeneuve



 2018≪F1カナダGP-第7戦≫ジル・ヴィルヌーヴ・サーキット=Circuit Gilles Villeneuve




 F1カナダGP-第7戦レース概要!

カナダグランプリ=Canadian Grand Prix

ジル・ヴィルヌーヴ・サーキットCircuit Gilles Villeneuve

周回70周

コースの長さ 4.361㌖ 2.709㍄ レース総距離 305.270㌖ 189.694㍄

 

サーキットの名前…

当初はこの地の名称を引用し『サーキット・イル・ノートルダム』と呼んでいた。

地元出身で活躍中のF1ドライバー、ジル・ヴィルヌーブが1982年にベルギーGPで事故死した事をきっかけに、それまでの偉業となる6度のF1ワールドチャンピオン達成を讃え『ジル・ヴィルヌーヴ・サーキット』に名称を変更する。

ジル・ヴィルヌーヴからジャック・ヴィルヌーブへ

ジル・ヴィルヌーヴの息子であるジャック・ヴィルヌーブはインディーカートでカート史上最年少となるシリーズチャンピオンとインディー500㍄レース優勝の偉業を成し遂げる。

1996年にF1パイロットに転向する。

F1フリークやスポーツメディア等から期待感がある中、カートからF1仕様に慣れない環境で厳しいレース結果が続くが、見事1997年にワールドチャンピオンに輝く。

…親子2代続けてF1ワールドチャンピオンになりその大偉業を達成する。






 F1カナダGP予選結果!!

  Q1 Q2  Q3
1 セバスチャン・ベッテル フェラーリ 1:11.710 1:11.524 1:10.764
2 バルテリ・ボッタス メルセデス 1:11.950 1:11.514 1:10.857
3 マックス・フェルスタッペン レッドブル・タグホイヤー 1:12.008 1:11.472 1:10.937
4 ルイス・ハミルトン メルセデス 1:11.835 1:11.740 1:10.996
5 キミ・ライコネン フェラーリ 1:11.725 1:11.620 1:11.095
6 ダニエル・リカルド レッドブル・タグホイヤー 1:12.459 1:11.434 1:11.116
7 ニコ・ヒュルケンベルグ ルノー 1:12.795 1:11.916 1:11.973
8 エステバン・オコン フォースインディア・メルセデス 1:12.577 1:12.141 1:12.084
9 カルロス・サインツ ルノー 1:12.689 1:12.097 1:12.168
10 セルジオ・ペレス フォースインディア・メルセデス 1:12.702 1:12.395 1:12.671
11 ケビン・マグヌッセン ハース・フェラーリ 1:12.680 1:12.606
12 ブレンドン・ハートレー トロロッソ・ホンダ 1:12.587 1:12.635
13 シャルル・ルクレール ザウバー・フェラーリ 1:12.945 1:12.661
14 フェルナンド・アロンソ マクラーレン・ルノー 1:12.979 1:12.856
15 ストフェル・バンドーン マクラーレン・ルノー 1:12.998 1:12.865
16 ピエール・ガスリー トロロッソ・ホンダ 1:13.047
17 ランス・ストロール ウィリアムズ・メルセデス 1:13.590
18 セルゲイ・シロトキン ウィリアムズ・メルセデス 1:13.643
19 マーカス・エリクソン ザウバー・フェラーリ 1:14.593


 F1カナダGP決勝結果!!

1 セバスチャン・ベッテル フェラーリ 68 1:28:31.377
2 バルテリ・ボッタス メルセデス 68 +7.376
3 マックス・フェルスタッペン レッドブル・タグホイヤー 68 +8.360
4 ダニエル・リカルド レッドブル・タグホイヤー 68 +20.892
5 ルイス・ハミルトン メルセデス 68 +21.559
6 キミ・ライコネン フェラーリ 68 +27.184
7 ニコ・ヒュルケンベルグ ルノー 67 +1 lap
8 カルロス・サインツ ルノー 67 +1 lap
9 エステバン・オコン フォースインディア・メルセデス 67 +1 lap
10 シャルル・ルクレール ザウバー・フェラーリ 67 +1 lap
11 ピエール・ガスリー トロロッソ・ホンダ 67 +1 lap
12 ロマン・グロージャン ハース・フェラーリ 67 +1 lap
13 ケビン・マグヌッセン ハース・フェラーリ 67 +1 lap
14 セルジオ・ペレス フォースインディア・メルセデス 67 +1 lap
15 マーカス・エリクソン ザウバー・フェラーリ 66 +2 laps
16 ストフェル・バンドーン マクラーレン・ルノー 66 +2 laps
17 セルゲイ・シロトキン ウィリアムズ・メルセデス 66 +2 laps
フェルナンド・アロンソ マクラーレン・ルノー 40 DNF
ブレンドン・ハートレー トロロッソ・ホンダ 0 DNF
ランス・ストロール ウィリアムズ・メルセデス 0 DNF





これまでのGP決勝結果!!

第6戦-モナコグランプリ

第5戦-スペイングランプリ
第4戦-アゼルバイジャングランプリ

第3戦-中国グランプリ

第2戦-バーレーングランプリ

第1戦-オーストラリアグランプリ







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2018≪F1スペインGP-第5戦≫シルキュイ・ド・モナコ=Circuit de Monaco



 2018≪F1スペインGP-第5戦≫シルキュイ・ド・モナコCircuit de Monaco




 F1モナコGP-第6戦レース概要!

モナコグランプリ=Monaco Grand Prix

シルキュイ・ド・モナコCircuit de Monaco

周回66周

コースの長さ 4.655㌖ 2.892㍄ レース総距離 307.104㌖ 190.825㍄

 

モナコ公国・モンテカルロ市街地コースで開催されるF1グランプリの一戦である。

アメリカ独自ルールのGPレース『インディ500㍄レース』、フランスの初夏に1度開催される『ル・マン24時間耐久レース』と並ぶ「世界3大レース」の1つとして数えられている。

世界中のレースを探しても、まず見つからないと思われる危険を伴う独特なコース設定、わくわく感がたまらないコースレイアウト、世界に誇れるモナコ公国の名物レース。






 F1モナコGP予選結果!!

  Q1 Q2  Q3
1 ダニエル・リカルド レッドブル・タグホイヤー 1:12.013 1:11.278 1:10.810
2 セバスチャン・ベッテル フェラーリ 1:12.415 1:11.518 1:11.039
3 ルイス・ハミルトン メルセデス 1:12.460 1:11.584 1:11.232
4 キミ・ライコネン フェラーリ 1:12.639 1:11.391 1:11.266
5 バルテリ・ボッタス メルセデス 1:12.434 1:12.002 1:11.441
6 エステバン・オコン フォースインディア・メルセデス 1:13.028 1:12.188 1:12.061
7 フェルナンド・アロンソ マクラーレン・ルノー 1:12.657 1:12.269 1:12.110
8 カルロス・サインツ ルノー 1:12.950 1:12.286 1:12.130
9 セルジオ・ペレス フォースインディア・メルセデス 1:12.848 1:12.194 1:12.154
10 ピエール・ガスリー トロロッソ・ホンダ 1:12.941 1:12.313 1:12.221
11 ニコ・ヒュルケンベルグ ルノー 1:13.065 1:12.411
12 ストフェル・バンドーン マクラーレン・ルノー 1:12.463 1:12.440
13 セルゲイ・シロトキン ウィリアムズ・メルセデス 1:12.706 1:12.521
14 シャルル・ルクレール ザウバー・フェラーリ 1:12.829 1:12.714
15 ロマン・グロージャン ハース・フェラーリ 1:12.930 1:12.728
16 ブレンドン・ハートレー トロロッソ・ホンダ 1:13.179
17 マーカス・エリクソン ザウバー・フェラーリ 1:13.265
18 ランス・ストロール ウィリアムズ・メルセデス 1:13.323
19 ケビン・マグヌッセン ハース・フェラーリ 1:13.393


 F1モナコGP決勝結果!!

1 ダニエル・リカルド レッドブル・タグホイヤー 78 1:42:54.807
2 セバスチャン・ベッテル フェラーリ 78 +7.336
3 ルイス・ハミルトン メルセデス 78 +17.013
4 キミ・ライコネン フェラーリ 78 +18.127
5 バルテリ・ボッタス メルセデス 78 +18.822
6 エステバン・オコン フォースインディア・メルセデス 78 +23.667
7 ピエール・ガスリー トロロッソ・ホンダ 78 +24.331
8 ニコ・ヒュルケンベルグ ルノー 78 +24.839
9 マックス・フェルスタッペン レッドブル・タグホイヤー 78 +25.317
10 カルロス・サインツ ルノー 78 +69.013
11 マーカス・エリクソン ザウバー・フェラーリ 78 +69.864
12 セルジオ・ペレス フォースインディア・メルセデス 78 +70.461
13 ケビン・マグヌッセン ハース・フェラーリ 78 +74.823
14 ストフェル・バンドーン マクラーレン・ルノー 77 +1 lap
15 ロマン・グロージャン ハース・フェラーリ 77 +1 lap
16 セルゲイ・シロトキン ウィリアムズ・メルセデス 77 +1 lap
17 ランス・ストロール ウィリアムズ・メルセデス 76 +2 laps
18 シャルル・ルクレール ザウバー・フェラーリ 70 DNF
19 ブレンドン・ハートレー トロロッソ・ホンダ 70 DNF
フェルナンド・アロンソ マクラーレン・ルノー 52 DNF





これまでのGP決勝結果!!

第5戦-スペイングランプリ
第4戦-アゼルバイジャングランプリ

第3戦-中国グランプリ

第2戦-バーレーングランプリ

第1戦-オーストラリアグランプリ







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2018≪F1スペインGP-第5戦≫カタロニアサーキット=Circuit de Barcelona-Catalunya



 2018≪F1スペインGP-第5戦≫カタロニアサーキット=Circuit de Barcelona-Catalunya




 F1スペインGP-第5戦レース概要!

スペイングランプリ=Spanish Grand Prix

カタロニア・サーキット=Circuit de Barcelona-Catalunya

周回66周

コースの長さ 4.655㌖ 2.892㍄ レース総距離 307.104㌖ 190.825㍄






 F1スペインGP予選結果!!

  Q1 Q2  Q3
1 ルイス・ハミルトン メルセデス 1:17.633 1:17.166 1:16.173
2 バルテリ・ボッタス メルセデス 1:17.674 1:17.111 1:16.213
3 セバスチャン・ベッテル フェラーリ 1:17.031 1:16.802 1:16.305
4 キミ・ライコネン フェラーリ 1:17.483 1:17.071 1:16.612
5 マックス・フェルスタッペン レッドブル・タグホイヤー 1:17.411 1:17.266 1:16.816
6 ダニエル・リカルド レッドブル・タグホイヤー 1:17.623 1:17.638 1:16.818
7 ケビン・マグヌッセン ハース・フェラーリ 1:18.169 1:17.618 1:17.676
8 フェルナンド・アロンソ マクラーレン・ルノー 1:18.276 1:18.100 1:17.721
9 カルロス・サインツ ルノー 1:18.480 1:17.803 1:17.790
10 ロマン・グロージャン ハース・フェラーリ 1:18.305 1:17.699 1:17.835
11 ストフェル・バンドーン マクラーレン・ルノー 1:18.885 1:18.323
12 ピエール・ガスリー トロロッソ・ホンダ 1:18.550 1:18.463
13 エステバン・オコン フォースインディア・メルセデス 1:18.813 1:18.696
14 シャルル・ルクレール ザウバー・フェラーリ 1:18.661 1:18.910
15 セルジオ・ペレス フォースインディア・メルセデス 1:18.740 1:19.098
16 ニコ・ヒュルケンベルグ ルノー 1:18.923
17 マーカス・エリクソン ザウバー・フェラーリ 1:19.493
18 セルゲイ・シロトキン ウィリアムズ・メルセデス 1:19.695
19 ランス・ストロール ウィリアムズ・メルセデス 1:20.225


 F1スペインGP決勝結果!!

1 ルイス・ハミルトン メルセデス 66 1:35:29.972
2 バルテリ・ボッタス メルセデス 66 +20.593
3 マックス・フェルスタッペン レッドブル・タグホイヤー 66 +26.873
4 セバスチャン・ベッテル フェラーリ 66 +27.584
5 ダニエル・リカルド レッドブル・タグホイヤー 66 +50.058
6 ケビン・マグヌッセン ハース・フェラーリ 65 +1 lap
7 カルロス・サインツ ルノー 65 +1 lap
8 フェルナンド・アロンソ マクラーレン・ルノー 65 +1 lap
9 セルジオ・ペレス フォースインディア・メルセデス 64 +2 laps
10 シャルル・ルクレール ザウバー・フェラーリ 64 +2 laps
11 ランス・ストロール ウィリアムズ・メルセデス 64 +2 laps
12 ブレンドン・ハートレー トロロッソ・ホンダ 64 +2 laps
13 マーカス・エリクソン ザウバー・フェラーリ 64 +2 laps
14 セルゲイ・シロトキン ウィリアムズ・メルセデス 63 +3 laps
ストフェル・バンドーン マクラーレン・ルノー 45 DNF
エステバン・オコン フォースインディア・メルセデス 38 DNF
キミ・ライコネン フェラーリ 25 DNF
ロマン・グロージャン ハース・フェラーリ 0 DNF
ピエール・ガスリー トロロッソ・ホンダ 0 DNF
ニコ・ヒュルケンベルグ ルノー 0 DNF





これまでのGP決勝結果!!

第4戦-アゼルバイジャングランプリ

第3戦-中国グランプリ

第2戦-バーレーングランプリ

第1戦-オーストラリアグランプリ







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アゼルバイジャンGPは、F1の醍醐味や面白さを魅せてくれる希少なグランプリ!



 アゼルバイジャンGPは、F1の醍醐味や面白さを魅せてくれる希少なグランプリ!



F1アゼルバイジャンGPのレース概要!

アゼルバイジャングランプリ(Azerbaijan Grand Prix

バクー・シティ・サーキット 周回 51周

コースの長さ 6.006㌖ 3.753㍄ レース総距離 306.306㌖ 191.403㍄



アゼルバイジャンGPは、F1の醍醐味や面白さを魅せてくれる希少なグランプリ!

終始、激しく面白いバトルを繰り広げていたレッドブルチームのM.フェルスタッペンとD.リカルド。そのバトルは終盤戦に入った39周目まで続いていたのだが、まさかの接触事故へと発展してしまう。

ストレートに入り前方に居るM.フェルスタッペンは当然のブロックを仕掛ける。一瞬の隙を狙ったD.リカルドは一気に抜きにかかった瞬間、M.フェルスタッペンから激しいブロックを掛けられ大接触。

2台は接触したままコースアウトしリタイア。表彰台を狙えるポジションから一気にポイント圏外へ。

同じチームでありライバル同士の二人には戒告処分が下ったが、どちらのドライバーが悪なのか?レッドブルチームがダメなのか?何れにしても、それらを言い出したらキリがありません。

現状のレギュレーションの中で、これだけの激しいバトルが無くなってしまったら、F1を開催する価値・見る価値が益々無くなってしまうのではないでしょうか。

市街地道路を使ったコースレイアウト、激しいバトルやクラッシュ、途中途中に入る再スタートなど、アゼルバイジャンGPはF1の醍醐味を魅せてくれる数少ないグランプリの一つである事に間違いありません。

アゼルバイジャンGP決勝結果

順位 ドライバー チーム
1 ルイス・ハミルトン メルセデス
2 キミ・ライコネン フェラーリ
3 セルジオ・ペレス フォース・インディア
4 セバスチャン・ベッテル フェラーリ
5 カルロス・サインツ ルノー
6 シャルル・ルクレール ザウバー
7 フェルナンド・アロンソ マクラーレン
8 ランス・ストロール ウィリアムズ
9 ストフェル・バンドーン マクラーレン
10 ブレンドン・ハートレー トロロッソ・ホンダ
11 マーカス・エリクソン ザウバー
12 ピエール・ガスリー トロロッソ・ホンダ
13 ケビン・マグヌッセン ハース
14 バルテリ・ボッタス メルセデス
ロマン・グロージャン ハース
マックス・フェルスタッペン レッドブル
ダニエル・リカルド レッドブル
ニコ・ヒュルケンベルグ ルノー
エステバン・オコン フォース・インディア
セルゲイ・シロトキン ウィリアムズ


ドライバーズポイント! ≪21戦中4戦終了≫

ポイント ドライバー
70 ルイス・ハミルトン (メルセデス)
66 セバスチャン・ベッテル (フェラーリ)
48 キミ・ライコネン (フェラーリ)
40 バルテリ・ボッタス (メルセデス)
37 ダニエル・リカルド (レッドブル)
28 フェルナンド・アロンソ (マクラーレン)
22 ニコ・ヒュルケンベルグ (ルノー)
18 マックス・フェルスタッペン (レッドブル)
15 セルジオ・ペレス (フォース・インディア)
12 ピエール・ガスリー (トロ・ロッソ)
12 カルロス・サインツ (ルノー)
11 ケビン・マグヌッセン (ハース)
8 シャルル・ルクレール (ザウバー)
8 ストフェル・バンドーン (マクラーレン)
4 ランス・ストロール (ウィリアムズ)
2 マーカス・エリクソン (ザウバー)
1 エステバン・オコン (フォース・インディア)
1 ブレンドン・ハートレー (トロ・ロッソ)
0 ロマン・グロージャン (ハース)
0 セルゲイ・シロトキン (ウィリアムズ)

コンストラクターズポイント! ≪21戦中4戦終了≫

ポイント コンストラクターズ
114 フェラーリ
110 メルセデス
55 レッドブル
36 マクラーレン
35 ルノー
16 フォース・インディア
13 トロロッソ・ホンダ
11 ハース
10 ザウバー
4 ウィリアムズ


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F1アゼルバイジャンGP!トロロッソホンダの戦闘力は如何に!?



F1アゼルバイジャンGP!トロロッソホンダの戦闘力は如何に!?



F1アゼルバイジャンGPのレース概要!

アゼルバイジャングランプリ(Azerbaijan Grand Prix

バクー・シティ・サーキット 周回 51周

コースの長さ 6.006㌖ 3.753㍄ レース総距離 306.306㌖ 191.403㍄



アゼルバイジャンGP予選結果

グリーン➡Q3 オレンジ➡Q2 レッド➡Q1

順位 ドライバー チーム タイム
1 セバスチャン・ベッテル フェラーリ 1,41,498
2 ルイス・ハミルトン メルセデス 1,41,677
3 バルテリ・ボッタス メルセデス 1,41,837
4 キミ・ライコネン フェラーリ 1,41,911
5 ダニエル・リカルド レッドブルルノー 1,41,994
6 マックス・フェルスタッペン レッドブルルノー 1,42,490
7 エステバン・オコン フォース・インディア 1,42,523
8 セルジオ・ペレス フォース・インディア 1,42,547
9 ニコ・ヒュルケンベルグ ルノー 1,43,066
10 カルロス・サインツ ルノー 1,43,351
11 ランス・ストロール ウィリアムズ 1,43,550
12 セルゲイ・シロトキン ウィリアムズ 1,43,886
13 フェルナンド・アロンソ マクラーレン 1,44,019
14 シャルル・ルクレール ザウバー 1,44,074
15 ケビン・マグヌッセン ハース 1,44,759
16 ストフェル・バンドーン マクラーレン 1,44,489
17 ピエール・ガスリー トロロッソ・ホンダ 1,44,496
18 マーカス・エリクソン ザウバー 1,45,541
19 ブレンドン・ハートレー トロロッソ・ホンダ 1,57,354
20 ロマン・グロージャン ハース No Time


ドライバーズポイント! ≪21戦中3戦終了≫

ドライバー ポイント
セバスチャン・ベッテル (F) 54
ルイス・ハミルトン (M) 45
バルテリ・ボッタス (M) 40
ダニエル・リカルド(RR)
37
キミ・ライコネン (F) 30
フェルナンド・アロンソ (MR) 22
ニコ・ヒュルケンベルグ (R) 22
マックス・フェルスタッペン (RR) 18
ピエール・ガスリー (TH) 12
ケビン・マグヌッセン (HF) 11
ストフェル・バンドーン (MR) 6
マーカス・エリクソン (SF) 2
カルロス・サインツ (R) 2
エステバン・オコン (FM) 1
セルジオ・ペレス (FM) 0
ブレンドン・ハートレー (TH) 0
シャルル・ルクレール (SF) 0
ロマン・グロージャン (HF) 0
ランス・ストロール (WM) 0
セルゲイ・シロトキン (WM) 0

コンストラクターズポイント! ≪21戦中3戦終了≫

コンストラクターズ(パワー) ポイント
メルセデス(M) 85
フェラーリ(F) 84
レッドブル(R) 55
マクラーレン(R) 28
ルノー(R) 25
トロロッソホンダ(H) 12
ハース(F) 11
ザウバー(F) 2
フォースインディア(M) 1
ウィリアムズ(M) 0


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F1中国GP!レッドブル、運も見方した?大逆転勝利!注目のトロロッソは絶不調!



F1中国GP!レッドブル、運も見方した?大逆転勝利!注目のトロロッソは絶不調!



F1中国GPのレース概要!

中国グランプリ(Chinese Grand Prix) 中國大獎賽

上海・インターナショナル・サーキット 周回 56周

コースの長さ 5.451㌖ 3.387㍄ レース総距離 305.066㌖ 189.559㍄



F1中国GP決勝結果!

ドライバー/チーム ポイント
D.リカルド(RR) 25
V.ボッタス(M) 18
K.ライコネン(F) 15
L.ハミルトン(M) 12
M.フェルスタッペン(RR) 10
N.ヒュルケンベルグ(R) 8
F.アロンソ(MR) 6
S.ベッテル(F) 4
C.サインツJr.(R) 2
K.マグヌッセン(HR) 1
E.オコン(FM)
S.ペレス(FM)
S.バンドーン(MR)
L.ストロール(WM)
S.シロトキン(WM)
M.エリクソン(SF)
R.グロージャン(HF)
P.ガスリー(TH)
C.ルクレール(SF)
B.ハートレー(TH)

レッドブルは大逆転勝利!注目トロロッソは絶不調!

中国グランプリ、優勝はレッドブルのダニエルリカルド。セーフティーカーと再スタートまでのタイミングを利用し大逆転のレース展開を魅せた。

注目度の高かったトロロッソホンダチームは、ガスリー18位、ハートレーはリタイヤと予想外の厳しいレースとなる。

好調だった1週前のバーレーングランプリから、トロロッソに何が起こったのか?上海サーキットに入り、時間の経過と共に車がおかしくなっていく。

ホンダパワーユニットは順調でストレートスピードは出ていたものの、それ以外は全くダメな状態。マシンのトータルセッティングが全然出来上がっていなかった様だ。

空力面が原因なのか?後輪タイヤのグリップ力が低下し大幅に滑っていたとも言われている。レース後半、トロロッソホンダのチームワークの乱れによりチーム同士の軽いクラッシュも起こしてしまう。

様々なトラブルやレース自体が出来ない状態ではあったが、次回4/29のアゼルバイジャングランプリまでには戦闘力を取り戻してもらいたい。

優勝したレッドブルのダニエルリカルドが魅せた大逆転の走りには、トロロッソホンダのドライバー同士が勘違いから起こしてしまったクラッシュが絡んでいるかもしれない。

何れにしても、それが理由でセーフティーカーが入ることになり、全車のタイム差がなくなる。

6位からスタートしたダニエルリカルドは、そのタイミングにタイヤ交換のピットイン、再スタート後に上位陣のフェラーリやメルセデスを抜き去る見事な走りで大逆転する。

もしもセーフティーカーが入らなければレースはどうなったか?その結果はわからないが、ダニエルリカルドの作戦が功を奏したことに間違いはない。

レッドブルとトロロッソホンダは、大きなくくりで見れば同じレッドブル。今回のトロロッソホンダのクラッシュについて、やや複雑な見方をしてしまうのは自分だけなのでしょうか。

次回4/29はアゼルバイジャングランプリ。注目(期待)のトロロッソホンダに戦闘力が戻るのか?レッドブルの連勝はあるのか?

2週間後が楽しみです。それでは。



ドライバーズポイント! ≪21戦中3戦終了≫

ドライバー ポイント
セバスチャン・ベッテル (F) 54
ルイス・ハミルトン (M) 45
バルテリ・ボッタス (M) 40
ダニエル・リカルド(RR)
37
キミ・ライコネン (F) 30
フェルナンド・アロンソ (MR) 22
ニコ・ヒュルケンベルグ (R) 22
マックス・フェルスタッペン (RR) 18
ピエール・ガスリー (TH) 12
ケビン・マグヌッセン (HF) 11
ストフェル・バンドーン (MR) 6
マーカス・エリクソン (SF) 2
カルロス・サインツ (R) 2
エステバン・オコン (FM) 1
セルジオ・ペレス (FM) 0
ブレンドン・ハートレー (TH) 0
シャルル・ルクレール (SF) 0
ロマン・グロージャン (HF) 0
ランス・ストロール (WM) 0
セルゲイ・シロトキン (WM) 0


コンストラクターズポイント! ≪21戦中3戦終了≫

コンストラクターズ(パワー) ポイント
メルセデス(M) 85
フェラーリ(F) 84
レッドブル(R) 55
マクラーレン(R) 28
ルノー(R) 25
トロロッソホンダ(H) 12
ハース(F) 11
ザウバー(F) 2
フォースインディア(M) 1
ウィリアムズ(M) 0

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F1中国GP!トロロッソホンダの速さは本物か?その実力は如何に!?



F1中国GP!トロロッソホンダの速さは本物か?その実力は如何に!?



F1中国GPのレース概要!

中国グランプリ(Chinese Grand Prix) 中國大獎賽

上海・インターナショナル・サーキット 周回 56周

コースの長さ 5.451㌖ 3.387㍄ レース総距離 305.066㌖ 189.559㍄



トロロッソホンダ『STR13』の速さは本物なのか?その実力は!?

バーレーンGPでは予想を遥かに超えた4位という高い順位でフィニッシュしたトロロッソホンダ『STR13』とピエール・ガスリー。

トロロッソは新たな空力系パーツをシャシーにセッティング、進化したパッケージとガスリーのテクニックによって、その成果が得られたと各メディアは発信しているが、

もっと分かり易く言えば、バーレーンのコース+ストレートで速いホンダパワーユニット+ガスリーのテクニック(腕)+マシンセッティングなどがバランス良く噛み合い発揮されたモノであり、

トロロッソホンダの新たなパッケージとチームポテンシャルが引き出された素晴らしい結果と言える。

同じパッケージのマシンに乗ったもう一人のドライバー、ブレンドン・ハートレーはどうだったのか?

2戦連続の完走レースについては一定の評価が出来るが、チームポテンシャルを引き出すポイント圏内でのレースが出来ていない。ガスリーとの差はその部分なのではないか。

何れにしても、ガスリーとハートレーのマシンセッティングが全く同じと言う事はありえない。ただ、各ポイント毎のセッティングで参考になる部分は必ずあるはずだ。

チームではあるが、それぞれのドライバーにはもの凄いプライドがあり、そのクルーにも同様のプライドがあるはず。2人のドライバーから得られた様々なデータをどう活かすのか。

開幕戦のオーストラリアグランプリでは、ホンダパワーユニットがいきなりの故障、前期までのマクラーレンホンダで多発していたエンジントラブルが、今季からのトロロッソホンダでも続いてしまうのかと不安視されていたが、

2戦目のバーレーングランプリでは新たに導入したパッケージが成功、開幕戦の失敗!?を大きく払拭し4位の順位まで大幅に上昇することが出来た。

次の中国グランプリは、テクニカルなカーブと多くのストレートが混在するストップ&ゴーのサーキット。トロロッソが得意とするサーキットの一つと考えられる。

バーレーンで魅せたトロロッソホンダの速さは本物だったのか?ガスリーは勿論の事、ハートレーにも実証してもらいたい。

兎にも角にもトロロッソホンダの大躍進によって、ルノーパワー勢とホンダパワーの戦いに火が点いたこと、更に中段チームのコンストラクターズポイント争いが俄然面白くなった。

その中国グランプリには大きな注目が集まっている。

中国と言えばパンダ(笑)、パンダと言えばシャンシャン(香香)。シャンシャンと言えば上野動物園。本当にシャンシャンは可愛い。

残念ながらサーキットにシャンシャンはいませんが、例年になく中国グランプリが盛り上がり楽しみな週末になりました。

それでは。



ドライバーズポイント! ≪21戦中2戦終了≫

順位 ドライバー ポイント
1 ベッテル(F) 50
2 ハミルトン(M) 33
3 ボッタス(M) 22
4 アロンソ(M・R) 16
5 ライコネン(F) 15
6 ヒュルケンベルグ(R) 14
7 リカルド(R・R) 12
8 ガスリー(T・H) 12
9 マグヌッセン(H・F) 10
10 フェルスタッペン(R・R) 8
11 バンドーン(M・R) 6
12 エリクソン(Z・F) 2
13 サインツ(R) 1
14 オコン(F・M) 1
15 ぺレス(F・M)
16 ルクレール(Z・F)
17 ストロール(W・M)
18 ハートレー(T・H)
19 グロージャン(H・F)
20 シロトキン(W・M)


コンストラクターズポイント! ≪21戦中2戦終了≫

順位 チーム ポイント
1 フェラーリ 65
2 メルセデス 55
3 マクラーレン・ルノー 22
4 レッドブル・ルノー  20
5 ルノー 15
6 トロロッソ・ホンダ 12
7 ハース・フェラーリ 10
8 ザウバー・F 2
9 Fインディア・MS 1
10 ウィリアムズ・MS 0

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F1バーレーンGP決勝!ピエール・ガスリー&トロロッソホンダが4位入賞の大躍進!



F1バーレーンGP決勝!ピエール・ガスリー&トロロッソホンダが4位入賞の大躍進!


F1バーレーンGPのレース概要!

バーレーングランプリ(Bahrain Grand Prix) 

バーレーン・インターナショナル・サーキット 周回 57周

コースの長さ 5.412㌖ 3.363㍄ レース総距離 308.405㌖ 191.634㍄

※グランプリスケジュール



F1バーレーンGP決勝レポート!

≪トロロッソホンダ≫のピエール・ガスリーが4位に入る大躍進!予選から決勝に至るまでのレース展開は本当に見事でした。

トロロッソはバーレーンGPで新たな空力パーツを持ち込みセッティング、これがマシンとドライバーの持つポテンシャルを大きく引き出す事に成功し、好結果に繋がったと考えられます。

優勝は≪フェラーリ≫のセバスチャン・ベッテル。2位に入ったバルテリ・ボッタス≪メルセデス≫とラスト3周から魅せてくれたバトルは、F1本来の面白さを久々に見せてくれましたね。

期待された≪レッドブル≫チームは、スタートのアクシデントも絡み2台共にレース序盤戦でリタイヤ。今回のバーレーンGPはチーム・ドライバーにとって厳しい結果となりました。

次回は中国GP(4/15)です。今回大躍進したトロロッソホンダの力は本物なのか?≪レッドブル≫チームの巻き返しはあるのか?

次回GPも楽しみになりました。



F1バーレーンGP決勝結果

順位 ドライバー チーム
1  S.ベッテル フェラーリ
2  V.ボッタス メルセデスAMG
3  L.ハミルトン メルセデスAMG
4  P.ガスリー トロロッソ
5  K.マグヌッセン ハース
6  N.ヒュルケンベルグ ルノー
7  F.アロンソ マクラーレン
8  S.バンドーン マクラーレン
9  M.エリクソン ザウバー
10  E.オコン フォース・インディア
11  C.サインツ ルノー
12  S.ペレス フォース・インディア
13  B.ハートレー トロロッソ
14  C.ルクレール ザウバー
15  R.グロージャン ハース
16  L.ストロール ウイリアムズ
17  S.シロトキン ウイリアムズ
 K.ライコネン フェラーリ
 M.フェルスタッペン レッドブル
 D.リカルド レッドブル


ドライバーズポイント! ≪21戦中2戦終了≫

順位 ドライバー ポイント
1 ベッテル(F) 50
2 ハミルトン(M) 33
3 ボッタス(M) 22
4 アロンソ(M・R) 16
5 ライコネン(F) 15
6 ヒュルケンベルグ(R) 14
7 リカルド(R・R) 12
8 ガスリー(T・H) 12
9 マグヌッセン(H・F) 10
10 フェルスタッペン(R・R) 8
11 バンドーン(M・R) 6
12 エリクソン(S・F) 2
13 サインツ(R) 1
14 オコン(F・M) 1
15 ぺレス(F・M)
16 ルクレール(S・F)
17 ストロール(W・M)
18 ハートレー(T・H)
19 グロージャン(H・F)
20 シロトキン(W・M)


コンストラクターズポイント! ≪21戦中2戦終了≫

順位 チーム ポイント
1 フェラーリ 65
2 メルセデス 55
3 マクラーレン・ルノー 22
4 レッドブル・ルノー  20
5 ルノー 15
6 トロロッソ・ホンダ 12
7 ハース・フェラーリ 10
8 ザウバー・F 2
9 Fインディア・MS 1
10 ウィリアムズ・MS 0

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F1バーレーンGP予選!トロロッソホンダQ3進出!ピエール・ガスリーが堂々の6位!



F1バーレーンGP予選!トロロッソホンダQ3進出!ピエール・ガスリーが堂々の6位!


F1バーレーンGPのレース概要!

バーレーングランプリ(Bahrain Grand Prix

バーレーン・インターナショナル・サーキット 周回 57周

コースの長さ 5.412㌖ 3.363㍄ レース総距離 308.405㌖ 191.634㍄

※グランプリスケジュール



F1バーレーンGP予選結果!

≪トロロッソホンダ≫が好調です。ピエール・ガスリーはQ1初進出で予選順位6位。ブレンドン・ハートレーはQ2で11位。

予選4位の≪メルセデス≫のハミルトンはギアボックス交換で5グリッドの降格が決定。≪レッドブル≫のフェルスタッペンはQ1の15位に沈んでいます。

決勝がたのしみです。

順位 ドライバー チーム
1 セバスチャン・ベッテル フェラーリ
2 キミ・ライコネン フェラーリ
3 バルテリ・ボッタス メルセデス
4 ルイス・ハミルトン メルセデス
5 ダニエル・リカルド レッドブル
6 ピエール・ガスリー トロロッソ・ホンダ
7 ケビン・マグヌッセン ハース
8 ニコ・ヒュルケンベルグ ルノー
9 エステバン・オコン フォース・インディア
10 カルロス・サインツ ルノー
11 ブレンドン・ハートレー トロロッソ・ホンダ
12 セルジオ・ペレス フォース・インディア
13 フェルナンド・アロンソ マクラーレン
14 ストフェル・バンドーン マクラーレン
15 マックス・フェルスタッペン レッドブル
16 ロマン・グロージャン ハース
17 マーカス・エリクソン ザウバー
18 セルゲイ・シロトキン ウィリアムズ
19 シャルル・ルクレール ザウバー
20 ランス・ストロール ウィリアムズ


 

F1-2018シーズン-レース結果・ポイント・エントリー・スケジュールの確認!


F1世界選手権!FIA Formula One World Championship


 F1-2018シーズン-レース結果・ポイント・エントリー・スケジュールの確認!



 F1-2018ドライバーズWCポイント

 

ドライバーズ部門のワールドチャンピオンシップポイント。上位10位までにポイントが与えられる。年間のドライバーズチャンピオンを決める為の重要なポイント。


 F1-2018コンストラクターズWCポイント

 

コンストラクターズ / 製造者部門のワールドチャンピオンシップポイント。上位10位までポイントが与えられる。年間コンストラクターズチャンピオンを決める為の重要なポイント。

ドライバーズ / コンストラクターズ(WCP)
1位 25ポイント
2位 18ポイント
3位 15ポイント
4位 12ポイント
5位 10ポイント
6位 08ポイント
7位 06ポイント
8位 04ポイント
9位 02ポイント
10位 01ポイント

 



 F1-2018エントリーチームとドライバーズ。

 

 コンストラクタ― パワーユニット ドライバー
 レッドブル ルノー R.E.18 ダニエル・リカルド マックス・フェルスタッペン
 ルノー ルノー R.E.18 ニコ・ヒュルケンベルグ カルロス・サインツ
 マクラーレン ルノー R.E.18 フェルナンド・アロンソ ストフェル・バンドーン
 メルセデス メルセデス M09 EQ Power+ ルイス・ハミルトン バルテリ・ボッタス
 フォース・インディア メルセデス M09 EQ Power+ セルジオ・ペレス エステバン・オコン
 ウィリアムズ メルセデス M09 EQ Power+ ランス・ストロール セルゲイ・シロトキン
 トロ・ロッソ ホンダ RA618H ピエール・ガスリー ブレンドン・ハートレイ
 フェラーリ フェラーリ 062 EVO セバスチャン・ベッテル キミ・ライコネン
 ハース フェラーリ 062 EVO ロマン・グロージャン ケビン・マグヌッセン
 ザウバー フェラーリ 062 EVO マーカス・エリクソン シャルル・ルクレール

 



 F1-2018スケジュールと結果

 

各グランプリをクリックすれば、当該グランプリの結果及び予選順位などのレース情報、併せてドライバーズとコンストラクターズの累計ポイントが確認出来ます。

 ラウンド 決勝 グランプリ 開催地
 01 03月25日
オーストラリアGP終了
メルボルン
 02 04月08日
バーレーンGP終了
サクヒール
 03 04月15日
中国GP終了
上海
 04 04月29日
アゼルバイジャンGP
バクー
 05 05月13日
スペインGP
バルセロナ
 06 05月27日
モナコGP
モンテカルロ
 07 06月10日
カナダGP
モントリオール
 08 06月24日
フランスGP
ヴァール
 09 07月01日
オーストリアGP
シュピールベルク
 10 07月08日
イギリスGP
ノーサンプトンシャー
 11 07月22日
ドイツGP
ホッケンハイム
 12 07月29日
ハンガリーGP
ブダペスト
 13 08月26日
ベルギーGP
スパ
 14 09月02日
イタリアGP
モンツァ
 15 09月10日
シンガポールGP
シンガポール
 16 09月30日
ロシアGP
ソチ
 17 10月07日
日本GP
鈴鹿
 18 10月21日
アメリカGP
オースティン
 19 10月28日
メキシコGP
メキシコ・シティ
 20 11月11日
ブラジルGP
サンパウロ
 21 11月25日
アブダビGP
アブダビ

※2018/03/25現在 



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